きになる症状
  • 発熱(38℃以上)
  • けいれん・ふるえ
  • 吐き気
  • せき・ゼェゼェする
  • 腹痛
  • 皮膚のブツブツ
  • 下痢
  • 泣き止まない
  • おしっこが出ない
  • 意識がおかしい
  • 耳を痛がる
  • 頭痛
  • 誤飲
  • ウンチが変
  • 鼻血
  • 動物に咬まれた
  • 虫に刺された
  • やけど
  • 頭を強くぶつけた
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やけど

  • まずは下記の処置を行いましょう。
  • 患部をしっかり冷やしましょう!

    冷やすことのメリット
    • 冷やすことで皮膚深部への熱の伝達を防ぎます。
    • 冷やすと痛みも和らぎやすくなります。
    冷やす方法
    • 流水や氷などを利用して冷やします。
    • 熱いお風呂に落ちたなど、服を着たままの熱傷の場合には、服の上から冷やします。
    • 最低20?30分間以上、痛みがなくなるのを目途に冷やしましょう。
      *市販されている冷えるシートは、熱傷の冷却用には使えません。
●処置を試した後で、お子さんにあてはまる全ての項目を選択し、「結果をみる」ボタンをクリックしてください。