きになる症状
  • 発熱(38℃以上)
  • けいれん・ふるえ
  • 吐き気
  • せき・ゼェゼェする
  • 腹痛
  • 皮膚のブツブツ
  • 下痢
  • 泣き止まない
  • おしっこが出ない
  • 意識がおかしい
  • 耳を痛がる
  • 頭痛
  • 誤飲
  • ウンチが変
  • 鼻血
  • 動物に咬まれた
  • 虫に刺された
  • やけど
  • 頭を強くぶつけた
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急を要する症状はみられないようです。 おうちで様子をみながら診療時間になるのを待って、病院へ連れて行くとよいでしょう。

おこさんの症状

  • 選択された症状はありません。
ただし、症状が変わったら急患診療所を受診してください。連休・正月期間中は翌日に急患診療所を受診してください。

発熱時にお薬をあたえる場合の注意点

  • 解熱剤を使う場合、アセトアミノフェンを使用してください。

    (商品名:カロナール、ピリナジン、アルピニー、アンヒバ など)
    *熱があっても元気な場合や38.0?38.5℃以下なら、解熱剤の使用は控えましょう。

発熱時の看病ポイント

  • 寒気がある場合には温かく、熱が上がりきって暑そうなら涼しくなるよう、寝まきやおふとんを調整してあげましょう。
  • お子さんが気持よさそうでしたら、氷のうを頭にあてるなどして、冷やしてあげましょう。
  • 汗をよくかくので、着替えはこまめにしてあげましょう。
  • 脱水を起こさないよう、水分補給はこまめにしましょう。

受診した際お医者さんに伝えましょう

  • 「いつから」「何℃の熱が」「どの位」続きましたか?
  • 何かお薬をあげた場合、その種類を伝えられるよう、お薬手帳を持って行きましょう。

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© 2017 社団法人 日本小児科学会

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